最近、おお振りのOP、EDをフルで垂れ流しています。
本編見たことないのに聞いています。
前作は見たことあるんです。
多分、前作知ってる人はある種のギャップを感じるんではないでしょうか。
木尾士目もげんしけんで有名ですが、前作の五年生とかその前の作品の四年生もかなり違います。
まあ、よく見れば同じ人が描いたっていうのはわかるんですがね。
>ディライ
ああ、一番上になる時もあるけど、消えるときもある。
>愚民
その本を立ち読みしてるときだった
隣に先輩がいることに気がついて挨拶した。
その場を立ち去った後に思い出した。
ああ、あんまり読んでなかった。
まあ、某所でも書きましたが
ゲームの予約にアニメイト行って帰ってきたら二冊本買ってました。
東鳩2のアンソロとスクエニから出てる年の差のアンソロ。
堀田きいちすげぇ。
見せ場の大胆なコマ割り。
全体の柔らかい雰囲気。
一昔前のガンガンの2Pギャグ出身とは思えません。
サイ○ンボラ夫とは天と地の差。
ていうか、サイレンボ○夫ってなんで掲載されてたんだ。
しかも連載も持ってたよな○イレンボラ夫。
ガンガンも昔は冒険したもんだ、サイレ○ボラ夫とかまじありえんだろ。
と自分は思うのですが、ギャグの感性というのは人それぞれで
○イレンボラ夫の作品で大爆笑する人もいるっていうのもまた事実。
同氏が講談社のなんかで賞取ってた時の審査員も言ってました。
この作品でくすりともしない人もいれば大爆笑する人もいるって。
これはありえんだろ、って思考停止するんじゃなくて、見習うべき要素を探すのが必要なのです。
あれ、なんでサイレン○ラ夫でてきたんだっけ・・・。
まあいいか。
東鳩2のアンソロに春野友矢が出ていました。
まあそこまでカオスじゃあなかったよ。
普通に面白かったし。
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ゲームの予約Gとかなんか・・・3月とか4月になりそう
というか、書いてる内容が良く分かりませんでした。
理解したのが春野友矢はそこまでカオスではない漫画も書けるということだけ